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2012年9月

おっと、日産に出ないのに荒川でハアハア・・・・・orz

 

土曜、本日はチョッパーズ3人組は横浜日産スタジアムのレース。

 

 

ですが、雪男はDNE(Entry)。 ○川さんに誘われてチョッパーズの面々を誘ったくせに、本人はエントリーの機会を逃して申し込みは締め切りに。

あーあ、と思っていたらもともとレースには出られませんでした。

そこで、6時起床後に、速度☆号に空気を詰め込んでいざ、久々に荒川へ。

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第一京浜を東京方面に向かうとローディーさん。

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なんとなく土日の朝に他のローディーさんに会うとお仲間さんの感じがしてうれしいです。

銀座を通ってと、

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おやアップルの前はまだこんな感じ

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そして荒川手前のコンビニにてアリオネアングル。

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久々の荒川は天気も上々です。

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コースインしてちょっと向かい風にてこずりながらも30キープを心がけながらペダリング♪

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しばらく行くと遠くにローディーさん。

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そのローディーさんに段々近づきつつあります。

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雪男も所詮、ちょっとロードに乗っている程度ですが、このローディーさん、なかなか良い走りをなさってます。

あー、抜きたくない、抜きたくない、と思いますがかなりゆっくりと近づいています = 追い抜く時もかなり時間がかかる、と言うことです。

背中からあたる朝日でもしローディーさんが気がつけば後ろにおいらがいるとわかってくれるはず・・・・。

あああああ、ついに並んでしまったぁ。 しかも併走の時間が長い。

微妙な空気と時間が・・・・・・。すると前方に車よけのゲートが。

ここで平和主義者雪男は一歩(一輪?)引いて先を譲ります。

ゲートを抜けるとそのローディーさんダンシングで小アタック。

一瞬、憑いてやろうかと思いましたが、大人気ないし、自分のペースを守らにゃーいかんと思ってペースを維持。

先ほどのローディーさんはずっと先に。

ソロに戻ってひたすら上流へ。

するとだんだん先ほどのローディーさんが目に入ってきました。

そしてまた並んでしまつたぁ!

しかし、またここでゲート。

するとローディーさんは今度は目に見えて明らかなダンシング! そしてそのまま、それまでのペースと明らかに違うペースに突入。

???

追うのか? いや、今回は追うだろう。しかし、向かい風、ソロの34はきつい・・・・。

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差は詰まらないまま、岩淵水門。

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ここのゲートで完全に千切れました。

ここからは折り返しの時間である7時45分まで北上。 ちょうど新幹線のところで折り返しとなりました。

帰りは追い風なんで楽かなと。

順調に34で下ります。

?でも行きも向かい風で34だったはず。追い風で同じ速度ではいかん!と思いましたが、先ほどのローディーさんとのからみで足は売り切れ。

流しで下る事にしました。岩淵も過ぎてだんだん、体もスピードに乗ってきたところでちょっとペースアップ。

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しかしそれを上回ってとってもスリムないかにもローディーさんが抜いていきます。するとさらにもう一方日焼けした方も抜いてきます。

スリムさんを上回る速さで。しかし、その日焼けさんはスリムさんに追いつくと併走を。

雪男はどうする? 明日は雨で乗れないかもしれないし、荒川は今日はもう終わりだし・・・、日産は出れないし・・・。

と言うことでお二人とご一緒することに。

しかし、3人とも誰も後ろにはつきません。

ハアハア・・・。

スリムさんを頂点に三角陣形で下ります。

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速度は37~38。 維持の張り合い?

ゼイゼイゼイゼイ・・・。

残り2キロほどで雪男は最後の締めに、前に出ます。ここで反則技のハンドルもたれかかりのTTスタイル。

これで42まであげます。

このままコースを離脱すればいいやぁ、と思っていたら、はやり勝気な日焼けさんがくらいついてきます。

が、こっちは反則技での巡航。 日焼けさんも諦めたようです、ハアハアハアハア。

そしてコースアウト。しばらくは息が上がっちゃいました。

急いでファミマに飛び込んで給油ならぬ給水。

一息ついて帰路につきます。

すると今度は信号待ちの時に後ろにトレックのローディーのおば様が(って言ってる雪男のほうがよっぽどオヤジですが・・・)。

びしっとヘルメットからジャージ着て、スコート(ってテニス用語だけど自転車でもそう言うのか?)履いて決まってます。唯一靴だけジョギングシューズでしたが。

その彼女が信号がグリーンに変わるといきなりダンシングで好スタート。

あれ? 何で?

足が売り切れた雪男はすぐには追いつけず、徐々に差を詰めますが、信号でまた、彼女はスプリント。

まさか、負けん気が強い? しかしさすがに追い抜くことになってしまって、やっとバイバイです。

いったい、今日はどうなってんだ? って言うかおいらが意識しすぎ?

やっと平和を取り戻して銀座を抜けて新橋へ。

先の交差点を見ると今度は3名のローディーさん。背中は江戸川のオヤジさんチームらしいです。

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挨拶をして後ろをゆっくりと走ります。この人たちも日産で横浜に向かうのかな?

すると新橋の先の信号待ちで

「どうぞ、ぼくらゆっくりなんで、お先にどうぞ」と。

 

 

 

orz

 

 

 

いや、あの、その、もう今日はおなかいっぱいなんです・・・・とは言えずに「ありがとうございます」

おいおい、俺は何言っちゃってるんだよぉ。

先を譲ってもらって詰まらせる訳にも行かず、結局またスプリント。

35で第一京浜を。

フウフウフウフウ・・・。

やっとゴール! 帰宅です。

荒川でこんなに疲れるとは!

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キタァー!

キタァー! 

来ました! 週末の武器が!

今週末は日産スタジアムでレースのはずでしたが、相変わらずの怠慢ぶりでエントリーに間に合わず。

チョッパーズの面々は3時間のソロにエントリーです。

しかし、幸か不幸か、今週末はエントリーしていてもDNSだったのです。

またしても一人ソロの週末の武器を使って行ってきまーす(天気は大丈夫だろか!?!?)

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雨、そして・・・・飛びすぎだろう!

更新遅れましたー。

今日は先日の土曜日バージョンです。週末の東京は土日久々のがっつり雨で何もできませんでした。

いつものように金曜の夜も翌日の3時起きに備えて、天気予報とにらめっこしていましたが、早々にあきらめてプシュッです。

翌朝、久々にまったり起きてfacebookなんぞをチェックしていると、昔の会社の仲間が近くのイオンに来るとの事で午後は急遽、小娘と小僧を拉致してイオンに乗り込みました。しかし、小娘と小僧の抵抗は相当でしたが・・・・

さてさて、イオンはぎりぎり滑り込みセーフ。

実は仲間がイオンでデモンストレーションなんです。

 

中身はインラインスケート。

 

MCはその仲間。

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そして、そのMCにのって、そうそうたるメンバーのデモ!

X-game winner(だったよな)の千秋↓のエアー!

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一応、自分のイメージではここまでできるようになっているつもりでしたが、未だにバックスケートもろくにできません orz

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↑ここまでインラインで出来ていたらモーグルでのエアーでも楽しいのですが・・・

スーパーな奴等のデモの後は、体験コーナー。

さっそく小娘と小僧を半強制的に参加させます(これは将来的にオヤジの趣味に付き合わせるためです)。

意外と文句を行っていた小娘はすんなり参加。一方で小僧は半べそでぐずってました。

しかし、滑り出したあとは中腰で小僧のサポートをしたおかげで後背筋がバリバリの筋肉痛に!

これではこれから迎えるスキーシーズン、ろくに過ごせません!

運動不足を実感です。10月からは計画的にトレーニングしなければです。

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大井、定例

月曜でーす。今日は祝日なので大井もOKです。

昨晩10時ぎりぎりまで天気予報とにらめっこしていましたが、生憎予報は零時から朝6時までは50%。

普通ならこの予報は関係ないのですが、雪男には大事な予報です。

しかし、50%ではやつ、風張林道にリベンジできない。

せっかく、6時集合でしんぺさんやぴゃん先輩、松師匠が後発で林道に向かうというので、露払いができると思ったのですが、残念です。

そして、前日すっかり気を許してプシュッしてしまったおかげで、7時過ぎのスタートです。

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今日の大井ですが、門限9時での設定なのでいつもの最低周回5周は厳しいかな。

ローディーさんの数は祝日なので大井詣もあまり多くありません。本日はトライアスロンチーム、モンスターさんが来てます。

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風は予報通り南風がちょっと強いですね。そこを山に行けない分、がんばらないといけません。30を切らないようにして突き進みます。

最終の追い風バックストレートはスプリントなしでの追い込みで44。今日は飲み物もばっちりです。が、心なしか先週より涼しくなったような・・・・。

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結局3周しかできずにアウトです。ちなみにモンスターさんって、今日集まったメンバーがたまたまなのか、意外とおじさんなんですね(雪男ほどではありませんが・・・)。

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あとは、本日ポチッとした、また偽者が届くので楽しみ楽しみ。

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和田っち、今日もWでお願いします

よーし、土曜は先週の風張林道のリベンジだぁ、っと行きたいところですが、門限が10時なのでこれは厳しい。

ということで、リベンジは月曜にお預けして、翌朝は“いつもの”場所に行くことに。

よって、プシュツも封印。

翌朝、朝3時に目覚まし。

支度をして20分には自宅を出発です。

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目指すはやはり、「和田っち」。

いつものように中原⇒多摩堤⇒狛江街道⇒旧甲州街道、経由で八王子に向かいます。

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ついに日野橋の日の出が遅くなってきました。

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甲州街道で一回目の休憩です。

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そして再スタートして和田へ。八王子で陣馬街道に入ります。

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日も出てきました。

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やっと麓に到着。少し足をストレッチしたり、水分補給したりして、気持ちを整えていよいよストップウォッチをカチッ。

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行くでぇ~。

前半の山場を越えればあとは、流れだけ!

と、気合の雪男の脇をしたから上がってきたローディーさんが「おはようございまっす」と行ってサクッと抜いていかれました。

しかも、もう視界にはいません orz

とりあえず、マイペースで行くっぺ。

まずはこの勾配が雪男的には和田の最難関。

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ダンシングなしでやり過ごします(タイム稼ぐためにダンシングすべきたったかな?)

ここを過ぎると次のこの壁はダンシング。

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その先もちょっとタフな道が続きます。

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そして、もう一つの左カーブのダンシングポイント。ここはインに深く入り込まないようにアウトを行くへたれえ君。

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ここを曲がると右カーブとしては最後のポイントに向かいます。

その右カーブ↓を越えると最後の左カーブまでひたすらペースアップです。

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見えてきました、最後の左カーブ↓。

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この先で次のS字カーブを待たずにダンシングっと。

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あれがS字だぁ! あそこまで待たずにギアを2つ上げてダンシング開始!

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微妙に左ふくらはぎが攣りそう・・・・。

今ひとつダンシングも加速できない。

ああああ、もうゴールだぁー。

ポチッ。

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なんだこりゃ? 何のタイムよん、20分オーバーって。

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傷心の記念写真、そして振り返り。

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ここでラストスパートがかからなかった。

ぐっそー、おかわり!

とりあえず陣馬亭まで下って、再スタート!

口には攣り防止(になるかわかりませんが)の梅干を頬ぼって。

攣っては元も子もないのでペース配分を考えながら、最後のゴール前のダンシングもぎりぎりの一歩手前までで。

ゴール!

タイムは?

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だよな、ただのおっさんだもんな。

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2回目の記念撮影。

そして麓でも。↓さびしげな速度★号。

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ぞくぞくと下車するハイカー・・・・。

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そしてそれに混じる速度★号。

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さてと、ではいざ、帰宅。

八王子まで下山します。

麓から八王子までは30分の設定。

そして、日野を経由して多摩サイへ。

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途中、府中のセブンで水分補給です。

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ここから丸子橋に一気に下ります。

先週の瀕死の状態とは違ってやや追い風もあり、34でみなさん、ぶち抜きます(と言っても初心者の方しかいなかったからですが)

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丸子の先でがりがり君休憩。

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あとは、15分で自宅到着です♪

と思ったら・・・・

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目の前にこのローディーさん。足がとてもよく回ってます。

そして、!!!!!!

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ああああ、スプロケ1枚残し!

思わず、ピストかと思っちゃいました。

この方、途中で抜かざる終えない状況でとりあえず抜いたんですが、そのとたん、ぶち抜き返されました。

すんません、そんなつもりじゃなかったんですが・・・。

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そして、門限10時に無事到着です。

さーて、このあとは西丹沢(自走は許可が出ず)にキャンプでーす。

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雪男的ドーピング兵器

さてさて、仕事帰り、日中に在庫を確認したものを会社帰りに買いに行きます。

銀座は相変わらず煌びやかですね。そこに石橋を駆る雪男。

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到着です、アートスポーツ日比谷店。

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ランニング専門店って久々に入りましたが場所柄か凄いんですよね、アイテムが。

シューズにウェアだけじゃなく、サプリや時計やテーピングやらで見るもの満載でした。

そんな中、目的のものはこれ!

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エンライテン。

今のところ雪男の攣り対策にはこれが最終兵器かな。

いかにもドーピングっぽく、歯茎から吸収していきます。

待ってろよぉ~、風張林道っと。

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大喜

昨日は多分、平日でした。

が、なぜか昼間から上野、御徒町界隈をうろうろ。

アートスポーツで足攣り防止のサプリを探したり・・・・・。

そして時間をつぶした後は今まで行列のために断念していたここにチャレンジです。

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さすがの曜日と時間帯とこの熱さなので、並んでいる人は2組だけ。

やった!

店内はちょっと薄暗く細長いつくり。

カウンターに陣取って、注文した上鳥そばを待ちます。

5分ほどで出てきました!

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ほっほー、これですか。

スープはどこまでも澄んで、半熟卵と細切りねぎと鳥チャーシュにかいわれ。

さてと、箸をつけます。

ほっほー、スープはとってもあっさり、上品。

麺はかなり細め。

なかなかのお味です。

しかし、しかし、雪男の舌は最近すっかり「豚と小麦」に毒されているのでかなり物足りない感じでした。

ごちそうさまー。

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ハンガーノック

日曜。昨日の疲労がたっぷり残った状態で、回復走と言う事で大井に。

重い速度☆号はやめて、中毒号と思いましたが、ポンプとか何かと移植が必要なので、速度☆号で出勤しました。

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いやぁー、下半身全部が攣った後遺症で激しい筋肉痛です。

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コースインして2周ほど周回して、コンビニにインしました。

今日は飲み物は持参せずに、凍った飲み物でもコンビニで補給しようと。

 

 

 

 

コンビニで飲み物を選んでいると・・・・・・・

 

 

 

 

「うっそだろー」

 

 

 

 

財布を忘れました・・・・・。

しかもサドルバッグに入れているはずの予備のお金も新しいサドルバッグなのでありません。

結局、飲み物は買えず仕舞い。

のど、からからの状態でコースに復帰。

あじぃー、あじぃー、あじぃー。

急遽、給水所の公園になだれ込みます。

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ここで水浴びと水分補給してコース復帰.

今日の大井はこの暑さにしては、ぼちぼちの人手ですかね。

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向い風は30そこそこ、追い風時のバックストレートのスプリントで44です。

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しかし、暑い!

ほぼ、1周ごとに給水に公園に駆け込みます。

そんな公園の一こま。

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ちょっと、面白いアリオネアングル↑

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一見、ここはハワイ!? と思うか思わないか・・・。でももちろん大田区。

もう4周を終えたところでかなりギブアップ気味だったのを維持でもう1周。

しかしこの1周が命取りでした。

5周を終えてコースを離脱するころには、すっかりハンガーノック。

コンビニで補給食も変えないまま走ったせいでした。

大井から自宅までが遠い遠い。時速は10キロも出せません。

完全にアウト。いつもの倍の時間を掛けて生きて何とか帰宅できました。

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帰宅後は、倒れこみながら、立て続けの水補給と蜂蜜の一気飲みでした。

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浮気しちゃいました!

金曜夜、早々に仕事を片付けて帰宅です。

今晩のブエルタは平坦、翌土曜日は最後の山岳。

と言うことは今晩はブエルタを見ずして寝て、翌朝は山に、そして山に行った満足感で夜はルービーをプシュッとしながら山岳に。

とあいなり、翌朝の3時起きに備えてなるべく早く寝ることにしました。

22時過ぎには消灯しましたが、あれ? 明日のコースがいまひとつわかりません。

急いでググッて、さらに地図を写真に収めて、やっと床へ。

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翌朝は3時の目覚ましで起床です。

今日はコムレケアを2袋!

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今日の自転車は中毒号ではなく、速度☆号。 ちょっと無謀かな?

そして3時20分に自宅をスタート。

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外はもちろん真っ暗です。

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いつものように中原を突き進むと、丸子の手前で路面はビシャビシャ。

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どうやら、通り雨が降った直後のようです。

ちょっとお尻に跳ね上げの水しぶきを感じなら多摩堤通りを二子多摩川へ。

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さらにいつものように、狛江通りから旧甲州街道へ。

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いつもの和田峠なら日野橋から八王子に向かうところを今日は・・・・・・

違うんです!

日野橋で多摩川に下りて、多摩サイを北上します。

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いつもの日野橋からの東の空はまだ真っ暗です。

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ここからははじめてのコース。

しかし案の定、多摩川の支流に入ってしまったようで、多摩サイはどこへやら。

結局奥多摩街道を進む事に。

何回もグーグルマップで現在地を調べながら立川、そして福生へ。そして本日一回目の休憩。

雪男風アリオネアングルどす。

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休憩後、福生で陸橋方面に左折。

陸橋通りをまっすぐに進みます。

アップダウンを繰り返して、やっと武蔵五日市駅に。

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写真では何度か見ましたが、生で初めて見ました。

さすが、武蔵五日市。ハイキングかトレッキングの方が早朝からたくさんいます。

ここで雪男は左折して、檜原街道へ。

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そうです、今日は和田ではないんです。

初体験です。

この前シンペさんとガクさんと1日ライドしたときに出てきた山の話があったんです。

いろいろ出てきましたが、どうやら、ある山がなかなか手ごわいらしいのです。

シンペさん、さらには松師匠が手ごわいと言う峠とは・・・・・!?

さらに、ガクさんが言うには、ガクさんはその峠には近づかないらしいんです!?

その名は

風張林道

林道? たかが林道。なんでも風張峠と言うのもあるらしいんです。

そんな林道が凄い訳ないじゃん。

この日からこの林道が気になって、気になって。

その後、ネットで調べてみると、出てきます、出てきます。風張林道にまつわる伝説? 悪評? 噂が・・・・・・。

「史上最凶」 「関東随一の激坂」 「和田の2倍つらい」 「恐怖の・・・」 「乳酸地獄」 「乳酸祭」 「下るのは危険」 「自転車がひっくりかえる」

そんな悪魔の棲む峠に向かってるんです。

と現実に戻って、ひたすら檜原街道を檜原村役場へ向かいます。

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檜原村と言えば、通学の子供達がバスを乗り継ぎ乗り継ぎ下界に下りてくる、あの天上界のイメージです。

それが、突き進むにつれてそれらしくなっていきます。

うぉー、空気がうまいです! もちろん上り基調なんで楽ではないんですが。

どんどん進みます。が、いくらすすんでも役場の目印も出てきません。

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他の方々のブログを拝見すると、都民も森へ行く方も役場までの道が大変とはどなたも書いていません。

最初は空気と景色を楽しんでいましたが、だんだんしんどくなってきました。

途中、他の方のブログで拝見した看板を発見。

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明日でした。良かった、プロトンに巻き込まれなくて。↑

そして本日一回目のドーピング。

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そして、ようやく役場の先のT字路へ。

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ここで、都民の森へ向かう方は左折らしいですが、雪男はいきなり右折(通常、左折の都民の森を体験してから右折するはず)です。

ここから今度は「きのこセンター」の看板を目指します。

ちょっと行くとありました、ありました、有名なお豆腐屋さん!

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帰りに絶対くうどぉー、豆腐ソフト!

ここからがこれまた、雪男には長かった。いくら行ってもきのこの看板は見えず。

道を間違えたかと思いましたが、その判断もつかないまま、道なりに。

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やっと、目印の一つ、四差路です。

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ここを左奥の道を上がっていくそうな。

するとやっと、これまた次の目印のきのこセンターの看板が。

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ここからあと、3キロだそうな。

3キロ? 3キロできのこセンターなのか、それともきのこセンターが途中にある、まさに風張林道の入り口までが3キロなのか・・・・・?

????が一杯つきながら、左折しました。

ここから林道の入り口まではウォーミングアップ? または、アプローチなんだそうです。

しかし、これは油断していました。しっかり上り坂。しかも和田の途中のちょっと勾配がゆるんだぐらいの斜度がしっかりあります。

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個人的には、いや、雪男は今後はこのきのこセンターの看板からをスタートとします。そうすれば6キロのハードな上りとなりますし、しっかりそれぐらいの斜度がありますし。

すると先にこんな景色が見えてきました。

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およよよよよ、右手に見える崖を上っていくのか、それとも、さらに先の細くなった小道を登っていくのか???

他の方のブログを見ると、林道の入り口のフェイクが一箇所あるとの事。

雪男の記憶ではそこはまだ過ぎていない・・・・。とするとさらに上るんだなと、まっすぐ小道を上がります。

路面もかなり荒れてきました。

???? いくらなんでもこれは違うんじゃない? ということで5分ほどのぼったところを戻ります。

そして先ほどのところに。

ここでいろいろな方のブログの写真を検索して、現場と照らし合わせます。電柱の位置、木の高さ、電線の本数。

今ひとつ決め手にかけますが決めました。登ります、この右脇の「崖」を!

ここで距離計をゼロに。

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さらに本日2度目のドーピング。

いよいよ、悪魔に挑みます。心境はエクソシスト!

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足を着かずに上がれるんだろうか・・・・・。

と一瞬弱気になるところを振り払って漕ぎ出しました。いや、漕ぎ出しちゃいました。

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目標は、「きのこセンター」!

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さっそく振り返りです↓

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出だしの登りは覚悟していたので、楽ではないですが、こなせます。

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ここで後ろを振り返ると

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このあと、多分きのこセンターまでの間に心臓が飛び出すぐらいの坂が出てくるんでしょう。

ひたすら、20度ではないですが、体にぎしぎしと堪える斜度が続きます。

ここまでは貯金も兼ねてシッティングのみ。

そしてこの天空に飛び立つ左カーブを曲がりると

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出てきたのはちょっと急なストレート。

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しかし、ここでついに使ってしまいました、ダンシング。

しかもその先を右に曲がるといきなり視界が開けるではないですか・・・。

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もしや、きのこ!?

そうです、もう、きのこセンターです。

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あり? ここまで何とか登れば後は何とかなると他の方のブログでは言われておった。

と言う事はほぼ、雪男は風張林道を制覇してしまったのか!

しかも、アルミ、ノーマルクランクでもうちょっとで、シッティングのみで行けた!

とりあえず、まあ、あとはクランクまわせば頂上でしょう、と思いながら、上に向かいます。

このY字を右手に進むと林道らしいですね。

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さらに木陰が増えて気温は楽に。

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しかし、斜面は容赦なく襲ってくる。

聞いてないようぉ~。きのこが事実上のゴールじゃないの?

ぜんぜん、きついっす、林道。

しかもきのこまで持った足がかなりピキピキです。

?????

うぐごおぅ~、足が~、あじが~、左下半身が・・・・・。

腰から下の左下半身の外側を中心に全部攣りました! 右足はふくらはぎぐわぁ!

久々にケンシロウに秘孔を突かれました!

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このまま右も腰から下が逝ってしまったら、落車です!

一旦、気持ちも呼吸も落ち着けて、大事な決断をします。

「蛇行する!」

そうです、蛇行です、意地もプライドも結果も捨てて、蛇行です。

これは昔初挑戦で和田でした時以来の屈辱!

蛇行と決めてからは、少し足も納まりました。

しかし、ちょっと色気を出して直進しようものなら、ケンシロウが!

↓こちらは雪男が下って来た際にすれ違った方々。雪男よりスリムだし、若そうでしたが、しっかりもがいてました!

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曰く「この坂、きすついっすねえ~」と。

収まった足もまた、「ひでぶっ」状態になってきました。

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ここで左足はクリートから外れんばかりの超がに股に。

要はなるべく外側の筋肉を使って足つきだけは避けようかと。

後ろから見るとすごい格好です。がに股で超蛇行ですよ、まるで学校帰りのヤンキーがママチャリでサドルを一番下げて、ボンタンはいて走っているがごとく。唯一違うのは靴のかかとをつぶしていないことです。

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こんな涼しげな風景↓と裏腹の激坂・・・・。

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↑目印の「ほら貝?」

林道区間をやり過ごして、見晴らし台へ。

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ここでは先着の景色を撮るおじ様たちが「よーく来たねー、休んでいけー」と暖かいお言葉。

しかし、こちらはアベジ状態なので、お礼も早々に登ります。

しかし、他のみなさんのブログでは景色を楽しむ余裕はないとの事ですが、本日の雪男は下半身はすでに

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状態ですが、上半身は逆に余裕になってきています。

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呼吸も心拍も落ちてきました。嗚呼、もったいない。足さえ足さえ残っていれば、ゼエゼエ、ハアハアできたのに。

しかし、行けども行けどもこの斜度。もう、感心するしかありません。

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すると路上にこんなものが・・・・・。

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「!!!!!」

「あったぁー、200だぁ!」

そうです、噂の残り200メートルペイント。

さらについに100メートルペイント!

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俄然活気ついて直進しようとすると、ケンシロウが!

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残り50メートルぐらいで真剣に足つきを考えました。もう右も来たんです! 攣りがぁ!

いやぁだあああああああ! ここまで来たら全身が攣っても、ピノキオのように登ればいいんだ!

絶対登るぞ、今足つきすると、またこの悪魔に来なければならないいいいいいいい!!!!

おおおお、柵が、柵が、柵が、見えたああああああ!

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ゥゥゥゥゥゥグオォォォォォォーーーーール!!

着いた、着いたよ、マジで。

クリート外して両足を地面についた衝撃で下半身全身が攣りました。

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なんじゃぁ~~、この坂ぅわぁ! 殺す気かぁ!

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ちなみに登ってきた道を振り返ると。

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やった、速度★号、アルミ、ノーマルクランクでとりあえず登り切りました。標高1148m、登攀距離4.53キロ

あとは、門限絶対間に合わないので着た道を下山です。

うっひょぉ~、超楽ちん。

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しかし途中でパシャっと写真をとっていると、ブ~ンと。

すずめでした。

スズメバチ!!!!

速攻、下ります!

風張は熊が出ると聞きましたが、スズメバチがすごいすごい。めちゃくちゃ多いです。

ここからは林道の入り口も一気に通過して、きのこの看板も見向きもせずに、下るは下るダウンヒル。

途中、都民の森方面でもないのに、続々と林道に向かう集団が。

しかも女性も混じってます。ちみたち、坂馬鹿?

そして役場通過。

!!!!

!!!!

「豆腐ソフトを!!!!」

通り過ぎてしまった。orz  苦行の後の唯一の楽しみだったのに・・・・。

と数秒考えて、すぐに門限モードに。時間はすっかり9時前。太陽は9月にも関わらず真上からガンガンに来てます。

檜原街道からやっと武蔵五日市駅に。ここで次から次へとすれ違うローディーさんの数にびっくり。

これが都民の森へ向かう集団なのね。

ここから陸橋通りがこれまた灼熱地獄!

途中で小僧からはそろそろ着く?の催促電話が。

すいません、別府さんでも新城さんでも、ましてウィギンスさんでも門限までには着きまへん。

うそつきオヤジの汚名を背負ったまま、やっと陸橋へ。

ここで今朝はわからなかった多摩サイにイン!

ここから下ります。まずは、日野橋まで。

しかし、路面が砂で怖くてスピードが出せません。

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やっと日野橋まで来て、さらに南下。もちろん府中セブンで緊急退避します。

5

あじいっす、あじいっす。しかし、熱さのせいで水分取りすぎてアンマンが消化されていない気がします。

重い体を引きずってコースに戻ります。

ここで、こちらの方を見つけて、「スイマセーン、ウシロニ ツカセテクダサーイ」

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とお願いして32で引いてもらいました。

途中でお別れしてまた一人旅。やっと二子多摩まできましたが、もう攣りも絶好調。サドルに座れない状態が続きます。しばらく立ち漕ぎ(ダンシングとは呼べない)で。

途中で小僧に連絡を。「お父さんは間に合いません・・・・・」

何とか丸子橋に、本当に何とか、丸子橋にたどり着いてあとは、中原です。

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もう、中原の坂は時速10キロ以下。ママチャリにも抜かれます。

そしてやっと生きて帰宅できました。

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ふう、長い長いブログにお付き合いありがとうございました。

実はこの後お昼まで雪男は動けませんでした。

やっと夕方、ご近所さんのお宅にお邪魔して心の中で個人的に今朝の祝杯を挙げたのでした。

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Photo 

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そー来たかぁ、コンタ! 石橋君はDNF

チャリで帰宅。途中でドロップハンドル(?、正式名:ロードバイク)のお兄さんと互いに意識。

のぼりでちぎる。

そして歩道に上る、と「パチン!」

 

??????

 

しばらくするとチェーンが外れました。

あーあ、お兄さんに抜かれちゃう。

しかたなく、チェーンをはめます。ちょっと張りすぎたかな、なかなか、はまりません。

手を真っ黒にしてやっとはまった、と思ったらまた外れる。

 

ん?

 

もしや?

 

やっぱり。

 

チェーンが切れました。今年既に2回目です orz。

残った片側も引きちぎりました。

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まだまだ、自宅まで7,8キロのところなので申し訳ありませんがサポートカーを呼びました。

すいません、夏女さん。

帰宅後、家人も寝静まり、特に見るテレビもなく、今日は何も起こらないステージだよなと思いながら、EURO SPORTSのストリーミングにイン。

するとあれ? コンタドールが遅れてる。

のかと、思ってよくみると、違う違う! 逃げてる!

ええええええええええ!

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まだ、30キロはあるぜぃ。

ここからもう目が離せません!

ロドリゲス、カチューシャ、なんで逃がしたの?

ツィッターでもみんな?????

ロドリゲスはサクソで幽閉状態。

バルベルディも、最後は自分で行くしかない。

おおおお、残り1キロ! コンタは逃げ切るのかぁ!?

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逃げたぁ~!

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うりゃ~!

凄いです、あなたって。

こんなの見させられたら、ますます、あそこへの浮気心が治まりません・・・・。

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百均の宇宙人

チャリ通帰りに寄った近所のダイソー。

買いたかったのは、先日サドルバッグごと通勤途中で落としてしまったので、パンク修理セット。

で、ふと目に留まった宇宙人?

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百円!

一回以上はもつだろうと試しに購入です。

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十分、十分。

週末はテスト走行のために、また3時起床!?

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ロドリゲス、ましてや、コンタでもなかった・・・・

金曜の夜、ブエルタの山岳と明日の早朝のライドを天秤に掛けながら、ブレキシューの交換を始めました。とりあえず、手元にはシューはないので、中毒号のものを移植。すでに時間は22時過ぎ。3時に起きるには遅くとも23時には寝ないと。

とか考えながらうだうだしていると既に23時過ぎ。こんな時間にチェックしてはいけないと思いながらブエルタのコースをチェックすると、なんと、今晩はフラットじゃないですか! もっと早く調べておけば良かった。

今日から山岳3連戦かと勘違いしてました。急いで寝床へ。

翌朝、3時半起床しますが、仕事の疲れか気分がのりません。何度か考えた挙句にやっと這い出しました。

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いざ、スタート。もちろん街中はまだ金曜の喧騒が残ってます。

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丸子橋も多摩堤も真っ暗です。

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そして日が昇って旧甲州街道から甲州街道に入ると、お一人のローディーさんが。

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しかし日野橋で左折する雪男とはすぐにお別れでした。

そして日野橋。

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さらにいつもの坂。

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日野から八王子の甲州街道へ復帰したところのセブンで休憩です。

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塩塩攻めです。

そして八王子から陣馬街道へ。

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梅干食べながらゆるいのぼりを登っていきます。

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ふぅ~、6時半到着。

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さてと、アキレス腱伸ばしてストレッチして、いざスタート。

があ~、不覚にもスタート直後にシューズのベルクロの閉め忘れに気がついた!

ふらふらしながら、締めて時間をロス。

和田は最初に関門があるので、しかも最初のここが肝心↓

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これを越えたら、この左カーブはダンシング。

ハアハアハアハア

ハアハアハアハア

顔を上げられない、これが3週間さぼった罰か。

と下を見ているとあれ? 数十センチ先になにやら赤い紐が。

もう避けられない。

すると数センチ手前で紐が動いた!

orz!orz!orz!

へびやんけ! 踏んでしまった!

と、あせって心臓もペースもぼろぼろ。

一気に体力を使ってしまいました、ヒィーヒィー。

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ここからは最後から2番目のカーブの右カーブまで行けば残りはわずか。しかし、さすがの日ごろの寝不足と前日の3時間半睡眠で梅干パワーも効かずに右のふくらはぎと左の太ももがピキピキ状態に。

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ざぁ~けんじゃぁ~ねえ~ぞおぅ~と、右の踵は思いっきり下げ気味に、左の太ももは使わないように突き進みます。そして、来ました、最後の左カーブ。

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もう、ビキビキ。後ろを振り返るとこんな感じですが・・・

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しまったぁ! 目の前は最後のS字カーブ。って事はここからのダンシングでは遅すぎるー!

さっきの最後の左折ですぐダンシングだったじゃん! 学ばない雪男。563230_10151158442133809_2114230209

もう、ちょーヘロヘロです。タイムは残念賞。20分30秒。

ちなみに高さは↓

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そしていつものようにすぐに折り返し。

陣馬亭のとろで、なにやらポツポツと。???? 雨?

どうせ、すぐやむでしょ。

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止むでしょ。

止むよね。

止めよ。

止めってゆぅーとんじゃぁー!

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体はびちゃびちゃのシューズの中はクチョクチョです。

しかも山さえ下ればと思ったら大間違い。

八王子に入るとより、いっそう雨脚が強くなって腕にあたる粒が痛い!

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写真ではわかりずらいですが、シャワー状態です。

そしてサングラスからの視界は・・・

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しかし、↑この端を渡ると

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向こうに虹が!

そして反対の空は

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どうなっとんじゃ。

そして多摩サイにインするころに太陽さんが。

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ちょうどおなかも空いてきたので府中イレブンで補給です。

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あんまん、うっめぇ~です。

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そして多摩サイに戻って南下します。

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やっと丸子橋です。

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とりあえず、ブエルタで刺激を受けて峠に行けてよかったよかった。

午後は小娘と小僧を連れて近所のプールに。

足に小僧をぶら下げて太ももにビート版はさんで小娘と対決。

見事に破れました orz

もう、まじで久々にへろへろです。

今日一日のご褒美はこれ!

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そうです、仙台の牛タンです♪

この肉厚!

ご馳走さまでーす♪

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